皆さん、この暑い中、熱中症対策していますか?
定期的に水分とってくださいね。
水の民ウェディのデイソルです。
ウェナ諸島、コルット地方南にあるレーンの村
我々、ウェディ族の冒険のスタート地点です。
まだアストルティアに来て間もない、初心者冒険者で溢れかえっています。
もちろん私もそのひとりでした。
始めは操作もままならず、村の中を探索するのがやっとでした。
いや、探索する余裕すら与えてくれませんでした。
突然、パーティへ誘われました。
まだ、始まってすぐなのに。
なにひとつ、わかっていないのに・・・
不安と緊張でドキがむねむねしておりますが、
せっかくなのでパーティに参加することに・・・
リーダーさんは、男僧侶さんレベル5。
回復してくれる方がいれば、とても心強い。
同じくパーティに参加された、私と同様、男戦士レベル1。
この3人で初めてのパーティでレベル上げをすることになりました。
もう快適にレベル上がりましたね。
ひたすらこっちは剣でスライムをボコるだけ。
僧侶さんがホイミしてくれるし。
もういっその事、このままでずっとやっていたい。
なんて、甘いことを考えていると・・・
僧侶さん、これから出かけます。と言うことで終了。
まぁそんなものですよね。
残された我々、戦士2人組はそのままレベル上げ。
スライムさん、薬草をたくさん落としてくれるので、
我々だけでもなんとかなる。
スライムたちにとっての悪夢はまだまだ続くのでした。
やがて、スライムいじめに飽きてきた悪ガキ2人組は調子に乗り始めます。
もしや、俺たちストーリー進めちゃっても大丈夫なんじゃねぇ?
ストーリーを進めていくことにしました。
メインストーリーに関するところは触れないでおくとして、
ストーリーを進めていくと必ず出てくる物があります。
そうそれは、ボス的存在。
ボスさんは、クソガキ2人に襲いかかります。
しかし、ひたすらスライムをボコッてきたカス2人も負けていません。
・・・負けました。
あっさりひねり潰されました。
ちなみにレベル10以下は街に戻されてもペナルティは無し。
レベル10を越えるとレベルに応じて所持金が減ります。
(その時の所持金とレベルで変動)
世界の厳しさに、こてんぱんにされた負け組ふたり。
リーンの村で2人の導き出した答えとは・・・
つづく
Archive for 8月 2012
アストルティア冒険記 その2
アストルティア冒険記 その1
今日から、定期的(気が向いたとき)に、
アストルティアでの出来事を紹介していこうかなと思います。
まぁ、あまりネタバレに繋がるようなところは、
避けていくつもりですが、万が一ということもあるので、
ネタバレ嫌いな方はすぐに避難することをおすすめします。
申し遅れました。
私、『デイソル』と申します。
最初は『ソルディ』の名前で活動しようかと思ったのですが、
ドラクエの世界において、
ソルディという名前は有名人の名前でもあるので、
さすがにこの世界で名乗るのには畏れ多いのであります。
海の民ウェディは、いちぶの間で魚とか呼ばれているみたいですけれど、
そんなことは無いです。
海を愛する誇り高き種族なんです。
魚臭いとか、さかなクンとか言わないでください。
魚はDHAが豊富で頭にいいんです。
私の頭の悪さについてはほっといてください!
職業は戦士、ひたすら片手剣をブンブン振り回しているだけなので、
近づきすぎるとけがをするので要注意です。
自己紹介はここら辺にして次回からいろいろと出来る範囲で
アストルティアをご紹介していこうかと思います。
なお、アストルティアで私を見かけた際は、
お気軽にお声をかけてください。
私に「ブログみたよ!」と言って下されば、
もれなく、私はひとりビビリまくりますので。
『デイソル』
キャラID:LJ449-444
フレンドも募集してるのでお気軽にどうぞ。
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眠気覚ましに
眠気覚ましにアイスコーヒーを用意します。
まず、カップにインスタントコーヒーを少量のお湯で溶きます。
そこへ氷を適当に投入します。
最後に、お好きな量、水を入れます。
アイスコーヒーの完成です。
インスタントコーヒーの量は、お好みで結構です。
私は水と間違えて麦茶を入れてしまい、
今朝は残念な結果に終わってしまいましたが、
皆様はお間違えの無いようくれぐれもご注意くださいませ。
ちなみに、美味しくない。
しかし、眠気覚ましという点では有効な手段であると思われます。
いや、それにしても不味い。
アストルティア冒険記 その0
○月○日
アストルティアに旅立つ前の準備をしておりました。
これから、どれくらいの長旅になるかわかりませんからね。
ちゃんと準備はかかせないわけです。
準備の最中・・・
机の引き出しの奥から
とんでもない物が出てきました。
こんなの
新婚日記
いやぁー、えー、あーこほんっ!
ついに、我が家に愛する嫁が来ました。
なんか、あまりにも緊張しちゃって。
キーボードを打つ手が震えちゃってます。
正確には数日前からいるんですけど。
まぁその、少しして落ちついてからのほうが良いかなと思いまして。
それでは、
私の愛する嫁をご紹介します。
嫁のルカです。






